デリヘルから始まる365歩のマーチ

幸せは歩いてこないから自分でデリヘルに掴みに行こうという、ただの趣味でスタートした変態のための行進曲!

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デリヘル好きならワンツーパンティーでしょ

幸せは?歩いてこない
だーから歩いていくんだね?♪

と、有名な歌にもあるように我々のようなオヤジには幸せが勝手に訪れることなんてないわけです。

なので自分でつかみとる!!っていったってどこぞの御曹司でも二枚目で甘いマスクも持ち合わせていないごくごく普通のおっさんであれば、人一倍その望みも少ないわけですw

デリヘル好きならワンツーパンティーでしょ

どういうことかは自分自身がよくご存知でしょう。お心当たりのあるお方にはきっと首を大きくタテにふって頷いていただけるであろうネタを提供したいと思います。

そんな一般のオヤジが唯一の楽しみにしていることといったらデリヘルでありましょう。

え、お宅はゴルフ推しですか!?確かにゴルフはできますよ、ラウンドだって回れますよ。

でもあれは接待でいくだけで、プライベートで行った日には腰をやられちゃって振れるもんも振れなくなってしまう恐れがありますからねw

休日の楽しみでもあり、出張先の息抜きとしても気軽に楽しめるデリヘルのほうが普通のオヤジには合っています。

そんなわけで月に1度以上は、暇とお金に余裕を捻出してデリヘルに勤しむという趣味を見つけたわけなのです。

そして最近の店ではたくさんのオプションサービスが充実しています。

別に特別なお店でなくても、普通のデリヘル店でも用意されています。

無料で遊べるものやサービスしてくれるもの、有料になればさらなる未知の世界へ導かれることまちがいない!といった具合のサービスがあるわけです。

お店によって料金設定はバラバラですので一概に、とは言い切れないのですが、なかでもオヤジがお気に入りなのはビギナーさんからも楽しめる『パンティーのお持ち帰り』です!!

ね、ワン・ツー・パンチでなくて、パンティーでしょw

利用するお店や時間帯によっても変わりますが、無料オプションとして選ぶことができたりするお店が多いのも特長です。

有料だとしてもプラス1000円くらいですので、難易度としてはかなりハードルが低いので安心して遊べるわけです。

パンティーは女の子が履いていたものを持ち帰ることができるというもの。

下着ドロボーはデリヘルでオプション頼めば罪に問われることがないのになぜやらないのかが不思議なくらいです。

ここでポイントなのは、女の子が履いていたのをそのまま『はい』と渡されても面白くない!女の子の許可をとって、パンティーごしに女の子のお汁がつくようにお触りして、湿らせてから持ち帰るというもの。

無理矢理力任せにやらない限りは、女の子も快く承諾してくれるはずです!

まだ試したことないのなら、今すぐ試してみるべきです!ただし、女の子によってはNGな子もいるので先に確認してからにしましょう。

デリヘルの専門情報サイトであるデリノートは情報満載です。

こうしたありがたいサービスやオプションをうまく利用することで、生まれ変わったらマンホールになりたいなんてことをいう犯罪者にならずにすむというわけです。

おパンツに関していえば、女性の下着には様々な種類がありますよね。

デリヘル嬢の子たちもこだわりを持って、普段過ごしやすい下着を選ぶものです。

男とは違い、ハミチンすることもなくピッタリとフィットしているタイプがほとんどだと思います。

よく見るようなスタンダードな形から、腰骨のあたりが紐になっていて結びめをほどくと『わ?お!!』な状態になってしまうもの。

女性もさることながら男性も憧れる彼女にもぜひ履いてほしいTバックや布面積の非常に少ない、下着の意味をなしていないようなものまで幅広いですね。

アダルトグッズにあるような、穴の空いた辱めなタイプのものなど実に様々。

またさらに細かく見てみると、素材などにもこだわっています。

デリケートな部分にすりすりと当たるものなのでやはり女性としては肌触りを重視するのでしょうか。

人気のデリヘル嬢さんなんかはシルク100%の海外ブランドに限る、という子もいれば触った感じが良いものを実際にショップで手にとって吟味する子。

スケスケの素材や全部レースになっているもの、ナチュラルな素材じゃなきゃ、といって綿100%や麻の繊維が混じっているものがいいなんてこだわりがあったりもします。

これは利用する側の客としてみれば肌触りはかなり重要ですよね、プレイは確かに裸にはなりますが下着の感触がさらさらと触り心地の良いもののほうが興奮するという同志はどれだけいることでしょう。

そんなわけでデリヘルを利用するにあたっても下着はこれほどまでに重要なアイテムなのであります。

私自身、おパンツについてこんなに熱く語れるほどだとは自分自身でも思っていなかったのですが、意外と奥が深いのですね。

まさにヘンタイですが、これからも極めて行こうかと個人的には思っています。

皆さんもひとつ、アツくなれるもの極めてみませんか!?(笑)

公開日:
最終更新日:2017/02/04