ブックオフで CD を6枚購入
先日CDを買いまくったブックオフ川崎東有馬店で本日またもや500円以下CD半額セールがあったので、さすがに残り物は無いだろうと思いながらも念のためにおこぼれを探しにいってきた。
- Double Vision
/ Foreigner(輸入盤)…
500円→250円 - アース・ヴァーサス・ワイルドハーツ
/ ワイルドハーツ(国内盤)…
500円→250円 - Heathen Chemistry
/ Oasis(輸入盤)…
500円→250円 - It Is Time for a Love Revolution
/ Lenny Kravitz(輸入盤)…
500円→250円 - Bury the Hatchet
/ The Cranberries(輸入盤)…
500円→250円 - Sea Level
/ シー・レヴェル(国内盤)…
500円→250円
てっきり棚はスカスカになっているものだと思ったら、新たに並べられたものも結構あった。先日500円→250円で買った Doobie Brothers の one step closer(輸入盤) というアルバムも、国内盤が250円→125円だった。危うく反射的に買いそうになったが、携帯でこのブログをチェックして重複になることに気付いて抑えた。
それよりも今日は物凄いお宝を発見。元オールマン・ブラザーズ・バンドのチャック・リーヴェルが70年代の解散後に結成したバンド、Sea Levelのデビュー・アルバムでしかも国内盤だ。こんなレアなものが売られているだけでも稀なのに、セールとはいえ250円だというのだからビックリだ。
店頭で手に取ったときもさすがに同名別バンドではないかと思ったが、裏ジャケにcapricorn records という表記を見つけてホッとすると同時に興奮してきた。アマゾン・マーケットプレイス(中古品)では輸入盤で9,000円以上の値が付いているが、この値段を基準にするとこのブログを初めて以来最高額のお宝だ。今日買ったのは国内盤なので、仮に売るとしたら一体いくらくらいの値段が付くのやら。
以上6枚が半額で1,500円になり、さらに割引券300円分を使用して合計1,200円をTポイントカードで支払い。これで一枚当たり200円、なかなか良い買い物だった。
その後、前から気になっていたプロデポなる建設系職人御用達を謳う見せをのぞいてみた。品揃えはホームセンターから食料品やペット用品、園芸品、嗜好品などの無駄をそぎ落とし建設資材や関連商品だけに絞られていた。お客さんもそっち系の人ばかりだった。モノによってはホームセンターのセール品のほうが安いものもあった。木材などは多品種を少量並べているホームセンターよりも、恐らく現場でよく使われるサイズのものをドカンと積んでいるこっちのほうが質が良さそうに見えた。ホムセンで売られている木材って良く見ると曲がりや割れ、凹みが結構あるからね。
さらに長津田のスーパー・ビバ・ホームへ行った。やはり182センチよりも長いサイズの化粧板は売られて無いし、白いカラー化粧板は紫色が混じった下品な白だった。アレは使っているうちに色あせて真っ白になるのだろうか。
もえぎのラーメンでラーメン+替え玉2を食べて帰宅。
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